小中学生・高校生の将来の仕事探しの悩みは「まなびっち」で解決 小中学生・高校生の将来の仕事探しの悩みは「まなびっち」で解決

Discussion

コラム

コラム15

コラム

受験シーズン直前!健康な体作りの基本とは?

2023.01.11

今日は2023年最初のコラムとなります。

今年も皆さまの日常生活にちょっとだけお役に立てる情報をお届けしていきますので、どうぞよろしくお願いいたします。


コラム14

コラム

子どもの自己肯定感を高める褒め方

2022.12.21

子どもを承認する行動の中で、最も大切であり、最も難しいのが「褒める」ではないでしょうか。人間の脳は、できているところではなく、欠けているものやないものに意識がいってしまう傾向があります。そのため、ついつい子どもの欠点やできていない部分に目が行きやすいものです。できている部分や成長した部分にフォーカスすることも大切ですが、褒め方にもいくつかのポイントがあります。

コラム13

コラム

無意識の思い込みが子どもに与える影響

2022.12.14

子どもの可能性を伸ばす関わりの一つに「男だから」「女だから」という思い込みを外すということがあります。私たちは今までの知識や経験の中で作られた「無意識の思い込み=アンコンシャスバイアス」を持っています。


思い込み自体にはいいも悪いもありません。また、思い込みを完全になくすこともできません。ただ、この無意識による思い込みが子どもの可能性を奪うリスクがあるということは意識しておく必要があります。


コラム12

コラム

何かと忙しい師走を上手に乗り切る3つのヒント

2022.12.07

早いもので2022年もあと1ヶ月ですね。

私自身、時の流れる時間が年々早く感じます。


12月はクリスマスプレゼントや年賀状、お年玉の準備、大掃除、おせちの準備などなど、何かと忙しい時期。「年賀状の準備をしなきゃ」「大掃除まだやってない」と、気持ちが急いてくると、焦りや不安が生まれ、その矛先が子どもやパートナーに向かいがちです。ただでさえ忙しいところに、人間関係までギスギスしてしまうと家庭内の雰囲気が暗くなってしまいます。
コラム11

コラム

子どもの自己肯定感を高める効果的な褒め方とは?

2022.11.30

あなたは最近、お子さんを褒めましたか?

その時、どんな言葉で褒めましたか?


怒ったことや注意したことはすぐ思い浮かぶのに、褒めたことはなかなか思い出せない…という方もいらっしゃるかもしれません。人はできていないことや欠けているところに目が行きやすいため、意識をしていないと、褒めることが少なくなってしまいがちです。



コラム10

コラム

子どもへのイライラ対処法 ③

2022.11.23

子どもへのイライラシリーズ第3弾。前回は怒りの原因についてお伝えしました。今回は怒りと上手につきあうために、ぜひ知っておいていただきたい3つのことをお話しします。

コラム9

コラム

子どもへのイライラ対処法 ②

2022.11.16

子どもへのイライラシリーズ第2弾。前回は怒りの正体や仕組みについてお伝えしました。今回は怒りの原因について考えていきます。怒りの原因を知ることができると、怒りに振り回され疲れてしまう、突然感情的に怒り散らしてしまうということが少なくなるかもしれません。

コラム8修正

コラム

子どもへのイライラ対処法 ①

2022.11.09

子どもの些細な言動にイライラしてしまったり、感情的に怒鳴ってしまうこと、誰でもあると思います。子どもが寝た後に一人反省会をしている方も少なくないのではないでしょうか。イライラの原因と向き合い方のヒントをシリーズでお伝えしていきます。

コラム7修正

コラム

「子どもの性格が心配」子どもを変えるのではなく親が変わる

2022.11.02

「子どもの○○な性格が心配、大丈夫だろうか…」と不安になる時、つい子どもの性格を変えようとしていませんか?子どもを変えようとしてうまくいかず、イライラしてしまう方も多いのではないでしょうか。今回は、子どもを変えるのではなく親の変わり方のヒントをお伝えします。

コラム6-1

コラム

「自分の強みがわからない」と子どもが悩む時

2022.10.26

「あなたの強みはなんですか?」


このように聞かれたら、あなたはなんと答えますか?

すぐに答えられない方が多いのではないでしょうか。


2018年に内閣府が13歳から29歳の若者を対象に行った「我が国と諸外国の若者の意識に関する調査」によると「自分には長所があると感じている」との問いに「はい」と答えたのは62.3%という結果があります。アメリカは91.2%、イギリスは87.9%、ドイツ91.4%、フランス90.7%、日本は先進国の中で圧倒的に低い数値でした。


強みが答えられないのは、子どもだけに限った話ではなく、大人も同じではないかと考えます。では、「自分の強みがわからない」理由を探ってみたいと思います。

1 2 3 4

お申し込み・お問い合わせはこちらから

pagetop
戻る
次へ
閉じる