小中学生・高校生の将来の仕事探しの悩みは「まなびっち」で解決 小中学生・高校生の将来の仕事探しの悩みは「まなびっち」で解決

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名言集8

名言集

人生で一番後悔していることは何ですか?

2023.02.03

今日、ご紹介するのはアメリカの小説家。

「トム・ソーヤーの冒険」の著者として知られるマーク・トゥウェインの言葉です。


「今から20年後、あなたはやったことよりもやらなかったことを悔やむことになるだろう。そうなる前に、安穏とした港から船を出せ。自分自身の帆で貿易風を受け止めよ。真に求めるものを探求し、叶うことを願い、見出すのだ」

コラム18

コラム

「普通」ってなんだろう?

2023.02.01

「普通」ってなんでしょう?


きっと誰もが自分の「普通」を持っていることでしょう。


自分の「普通」と他人の「普通」は違うと、頭では分かっていても、つい日常生活の中では自分の中の「普通」を相手に押し付けてしまいがちです。「普通できるでしょ?」「普通はわかるよね?」と、こんなふうに。子育てでも、パートナーシップでも、職場内でもよくある風景ではないでしょうか。自分の「普通」で相手をジャッジしてしまうことは、信頼関係を築く上ではとても残念なことかもしれません。

名言集6

名言集

迷惑をかけるのは悪いこと?

2023.01.27

「あなたは他人に迷惑をかけているのだから、他人のことも許してあげなさい」

ということわざがあるのをご存知ですか?


「人に迷惑をかけないように」と小さい頃から、当たり前のように刷り込まれる日本の価値観とは正反対とも言えるでしょう。


人は一人で生きていくことはできません。誰かの助けや協力を必要としたり、意図せずに相手を巻き込んでしまったりすることもあるでしょう。

コラム17

コラム

AI時代の子どもたちに必要な教育とは?

2023.01.25

2020年度から学習指導要領の内容が大きく変わったことをご存知ですか?

教師から生徒への一方的な学びではなく「アクティブラーニング(主体的な探求)」へ、そして一人ひとりの可能性を引き出す個別の学びへ大きく舵を切りました。

とは言え、その変化や効果を実感されている方はそう多くはないかもしれません。学習指導要領の内容が変更になったからと言って、ある日突然、教育現場が変わるわけではありませんし、その効果や変化が見えるまでにはきっと多くの時間を要すると思います。


今日は「AI時代の子どもたちに必要な教育とは?」をテーマにした映画を2つご紹介したいと思います。

名言集6

名言集

時は命なり。時計の針は時間を刻んでいるのではない。自分の命を刻んでいるのだ。

2023.01.20

これは「カップヌードル」の開発者であり日清食品創業者である安藤百福の言葉です。


「時間とはなんでしょうか?」

定義の仕方は色々とあるかと思いますが、時間は1日24時間、万人に等しく与えられているもの。


コラム16

コラム

「ノミ」と可能性の話。

2023.01.18

突然ですが「ノミ」ってご存知でしょうか。ひとや動物に寄生して血を吸う小さな虫のこと。

体長は約3mmととても小さな虫です。羽はないのですが、後ろ足の筋力が強力に発達しているため、自分の体長の約60倍の距離、約100倍の高さを飛ぶことができます。


名言集5-2

名言集

人生に失敗がないと、人生を失敗する。

2023.01.13

これは日本の精神科医 齊藤茂太氏の言葉です。


学校の定期テストや部活、受験、就職など、私たちはつい望む結果が手に入らないと

それを「失敗」と意味付けしてしまいがちです。


失敗とはなんでしょう?

目標を達成したら成功、達成できなかったら失敗なのでしょうか?


コラム15

コラム

受験シーズン直前!健康な体作りの基本とは?

2023.01.11

今日は2023年最初のコラムとなります。

今年も皆さまの日常生活にちょっとだけお役に立てる情報をお届けしていきますので、どうぞよろしくお願いいたします。


名言集4

名言集

現状維持は衰退である

2022.12.23

こちらはきっと誰もが知っているウォルト・ディズニーの言葉です。

そしてこの言葉には続きがあります。「ディズニーランドはいつまでも未完成である」。ディズニーランドは、今でも新しいアトラクションが登場したり、リニューアルされたり、常に変化していますよね。ウォルト・ディズニーが亡くなったのは1966年、今から50年以上前ですが、彼の遺志は今も引き継がれています。

コラム14

コラム

子どもの自己肯定感を高める褒め方

2022.12.21

子どもを承認する行動の中で、最も大切であり、最も難しいのが「褒める」ではないでしょうか。人間の脳は、できているところではなく、欠けているものやないものに意識がいってしまう傾向があります。そのため、ついつい子どもの欠点やできていない部分に目が行きやすいものです。できている部分や成長した部分にフォーカスすることも大切ですが、褒め方にもいくつかのポイントがあります。

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